選ぶとは?/ キャッシュワン
[ 348] ITmedia +D LifeStyle:「液晶」「プラズマ」どちらを選ぶ? (1/4)
[引用サイト] http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0604/30/news001.html
|
そろそろ大画面薄型テレビを……と考えた時、気になるのが「液晶とプラズマ、どちらを選べばいい?」という問題。今回のデジタル閻魔帳は“映像の鬼”麻倉怜士氏に、液晶・プラズマの最近の進化と今後の方向性、そして選び方について語ってもらった。 今や、すっかり“テレビ”としての地位を確保した薄型テレビ。「画質はブラウン管の方が上」と言われ続けてきたが、目覚しい技術革新やさまざまな改善が施され、普及が始まった5〜6年前に比べて画質面でも格段によくなっている。また「1インチ1万円」が普及のバロメーターと言われた時期も過ぎ、30インチ以上の大画面でも、液晶・プラズマともにすでにインチ1万円を切るなどコスト面の敷居も低くなった。 「そろそろ大画面薄型テレビを……」と考えた時、やはり気になるのが「液晶とプラズマ、どちらを選べばいい?」という問題だ。そんな疑問に今回もズバっと答えてくれるのが、視聴していないディスプレイはないという“映像の鬼”――AVマルチメディア評論家の麻倉怜士氏だ。今回のデジタル閻魔帳は、液晶・プラズマの最近の進化と今後の方向性を紐解きながら、ユーザーはどのようにして薄型テレビを選べばいいのかを語ってもらった。 麻倉氏: そうですね。2001年を境に薄型テレビの時代に入ったのですが、その理由は、デジタル放送時代になってフォーカス特性が重要になり、これまでのブラウン管ではフォーカスがとれなくなってきたからです。さらに、それまで高嶺の花だった薄型テレビが生産技術の向上などで次第に手が届く価格になり、デザインでも次世代テレビらしいスタイリッシュさが時代にマッチしたのでしょう。 一方、画質に関してはブラウン管がすでに頂点を極めていました。その最高峰はソニーのプロフィールですね。成熟の極みまできていたブラウン管に対して新参の薄型テレビは、さまざまな欠点がありました。当初は、そんな薄型テレビの“欠点”が指摘されることが多かったのですが、ここ1〜2年はそれがだいぶ改善されてきたのです。最近、“テレビ”としての認知が高まったのも、そうした欠点の改善によるものが大きいですね。 麻倉氏: ブラウン管は「階調が無限大であること」「コントラストの良さ」「色再現が放送規格と合致している」「動画に強い」といった特性が“画質の良さ”に表れていました。それに比べて液晶テレビは「動画再現性が悪い」「視野角が狭い」「暗所コントラストが悪い」というのが“液晶の3悪”と言われ続けてきました。 ここにきてイチバン改善されているのが「視野角」ですね。視野角は家庭用ディスプレイにとって、かなり重要になってきます。大人数で観る場合に全員がベストポジションのセンター付近に座れるわけではないですし、移動しながら(歩き回りながら)観るというシチュエーションも家庭ではけっこうあるからです。 シャープやサムスンのパネルに代表されるVA方式は、視野角はよくないがセンターでのコントラストがいいという特徴がありました。ですが改良型のS-PVAなど最近のVAパネルでは、苦手としていた視野角で改善が見られます。 東京タワー開業50周年を記念して、タカラトミーが精巧なミニチュアフィギュアを発売する。昭和33年のタワー完成当時の姿から、ライトのアップされた近年の姿まで、10種のラインアップでタワーの変遷を再現。 ついにキヤノンからメディアをメモリのみとしたAVCHDビデオカメラが登場した。コンパクトながら奥行き感のあるHD映像を撮影可能で、“キヤノンのメモリ型ビデオカメラ”を待っていた人も、コンパクトなHDビデオカメラが欲しい人にもお勧めだ。 |
[ 349] らばQ : 海外サイトの選ぶ日本の変態ゲーム・ベスト5
[引用サイト] http://labaq.com/archives/50819532.html
|
かつては、日本文化や日本人は真似ばかり上手くて独創性がない、なんて言われていた時代もありましたが、エロ事方面に関しては、浮世絵の時代から独創性に溢れていたような気もします。誇っていいのか考える気にはなれませぬが。 そんな訳(どんな訳?)で、テレビゲームの世界でも独創的なのか、外国人の目から見た変態的だという日本のおもしろゲームのベスト5という記事がありましたので紹介します。 グラディウスのパロディ版としてシリーズ化されたパロディウスですが、最初の作品は、昔のパソコンであるMSXで出ました。もともと製作者のお遊び的に作られたパロディーゲームだけあってキャラクターは奇抜な物が多く、当時の小中学生には刺激的でしたが、どうやら外国人にも当てはまるようです。 なんだろこれは?と思って調べてみたら、2001年のゲームショーで出展されたアーケードゲームだそうで、近頃ゲーセンには行ってないので知らなくて当然でした。どんなゲームかといえば、ジーンズを履いたお尻に向かってプラスチックの指を突き刺す、いわゆる浣腸ゲーム。紛れもなく変態です。しかもこれ、韓国製とあります。濡れ衣もいい所です。あちらの国では浣腸が流行っていて、いい大人が誤認浣腸をして逮捕されたなんて話もありましたが、それゆえのアイデアでしょうか。 ノベル形式のADVでゲームというよりジャンル。いわゆる今時のエロゲと呼ばれる物のほとんどですね。日本のPCゲームの7割はこれだと説明されてますが、国産PCゲームが壊滅的なせいもあります。 これまた18禁ゲームのようなので、画像及び詳細に興味のある大きいお友達は、検索して勝手に調べてください。元ネタに映像があったりしますが。名前からして終わってますが、内容は意外にもデッドオアアライブのような本格3D格闘ゲームのようです。ただしやられる度に脱衣していくのがお約束ですね。 元記事の外国人たちのコメントには、日本製ゲームはもっと変態なのが一杯あるぞ、というツッコミも見られるのですが、バトルレイパーだけはガチだな、と納得されてるのが、恐ろしくもあります。 ゲーマーには有名な伝説のバカゲーである超兄貴ですが、初作がでたのは、オールドゲーマーには懐かしいPCエンジン。当時の雑誌で見たときには、ぶったまげたものです。実は結構硬派なシューティングゲームだったりするんですが、ボディビルダーの如く半裸なムキムキの兄貴達がわんさか登場するという、筋肉美な色物キャラの世界観が外国人の目にも鮮烈だったのか、堂々の1位を勝ち取らせたようです。 関連記事正気とは思えない本物のエルフ耳に整形手術してしまった人々の写真マリオの歴史がひと目でわかる100時間以上かけて作られた刺繍品薄のムゲンプチプチがAmazonに入荷今度はイタリア人のコスプレ画像がエロくてけしからんのです今時の3Dゲームで1万個のスイカを降らして爆発させるとこうなるいまだかつて見た事ない量のゲームで埋め尽くされた家 |
キャッシュワンのサイトです。